Webページをきちんとしたレイヤーとして Figma に持ち込むための記録。何がどう壊れ、何を確かめるべきか。
Auto Layoutを変更する前に、幅、フォント、改行を切り分けます。
空白、四角形、画像では対処が異なります。まずレイヤーの種類を確認します。
Chromeで対象サイトにログインし、管理画面や開いたメニューをキャプチャしてFigmaに取り込みます。画面の準備から取り込み後の確認まで解説します。