01 / Chrome
見たままをキャプチャ
修正したいページを開き、ChromeのツールバーでSnaptureをクリックしてキャプチャ範囲を選びます。

ログイン後の画面も取り込み、Figmaでテキストやレイアウトを編集できます。
毎月10回まで無料。毎月リセットされます。
機能
修正したいページを開き、ChromeのツールバーでSnaptureをクリックしてキャプチャ範囲を選びます。

コードをプレビューし、幅を調整してキャプチャできます。

元の配置を保てる部分にはAuto Layoutを適用し、そのまま編集を続けられます。
構造が一致する繰り返し要素はコンポーネント化できます。対応するテキスト、色、CSSの色変数はローカルスタイルや変数になります。

各画面幅で実際に表示されたレイアウトをキャプチャ。
グラフ、地図、3Dコンテンツは画像として取り込まれる場合があります。その部分をグラフデータや3Dモデルとして編集することはできません。
URLを貼るか、サイトマップから読み込むと、1回で最大30ページを順に開いて取り込みます。
修正したいページを開き、ChromeのツールバーでSnaptureをクリックしてキャプチャ範囲を選びます。
キャプチャ後にFigma用にコピーします。ファイルとして保存し、プラグインにドロップすることもできます。
FigmaファイルでSnapture Importを開き、Cmd/Ctrl+Vで貼り付けます。テキストレイヤーを選んで編集を始めてください。
まずChrome拡張機能を追加します。キャプチャ後、FigmaでSnapture Importを開いて貼り付けてください。