Webページを、
編集できるFigmaに。

ログイン後の画面も取り込み、Figmaでテキストやレイアウトを編集できます。

毎月10回まで無料。毎月リセットされます。

機能

今ある画面を、次の修正案の土台に

01 / Chrome

見たままをキャプチャ

修正したいページを開き、ChromeのツールバーでSnaptureをクリックしてキャプチャ範囲を選びます。

Figma用にコピー
02 / HTML + CSS

HTMLとCSSからも

コードをプレビューし、幅を調整してキャプチャできます。

HTMLとCSSからも
03 / Figma

Auto Layout

元の配置を保てる部分にはAuto Layoutを適用し、そのまま編集を続けられます。

コンポーネント & スタイル

構造が一致する繰り返し要素はコンポーネント化できます。対応するテキスト、色、CSSの色変数はローカルスタイルや変数になります。

Figma
04 / Viewport

画面幅に合わせて

各画面幅で実際に表示されたレイアウトをキャプチャ。

チャート、地図、3D

グラフ、地図、3Dコンテンツは画像として取り込まれる場合があります。その部分をグラフデータや3Dモデルとして編集することはできません。

一括キャプチャ

URLを貼るか、サイトマップから読み込むと、1回で最大30ページを順に開いて取り込みます。

使い方

  1. 01

    見たままをキャプチャ

    修正したいページを開き、ChromeのツールバーでSnaptureをクリックしてキャプチャ範囲を選びます。

  2. 02

    Figma用にコピー

    キャプチャ後にFigma用にコピーします。ファイルとして保存し、プラグインにドロップすることもできます。

  3. 03

    Figmaで編集

    FigmaファイルでSnapture Importを開き、Cmd/Ctrl+Vで貼り付けます。テキストレイヤーを選んで編集を始めてください。

料金

Free
$0

毎月10回まで無料。毎月リセットされます。

Chromeに追加
Pro
$5 /月

キャプチャ回数は無制限。複数ページの一括キャプチャにも対応。

Proをはじめる 年額で支払う — $49(2か月無料)

すでにあるものを、描き直さない。

まずChrome拡張機能を追加します。キャプチャ後、FigmaでSnapture Importを開いて貼り付けてください。